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話題のサエコさんの所属する学部「人間科学部eスクール」


日ハムのエース・ダルビッシュ有(20)を射止めた女優サエコ(20)の“もうひとつの肩書”に注目が集まっている。  スポーツ紙などで「現役早大生女優」と報じられているが、目を凝らして見ると「早大人間科学部」の後にカッコ書きで「通信制」の記述。早大に通信制があること自体、あまり知られていないが、一体ナンなのか。

「正式には『人間科学部eスクール』と言い、03年に開設されたまだ新しい通信制の学部です。インターネットを利用して自宅で授業に参加できるシステムで、受講生は忙しい30~40代の社会人が多い。07年の志願者数は6学科で計396人、合格者は242人。試験は書類選考と面接試験で、倍率は1.64倍です。元力士の旭鷲山、フィギュアスケートの中野友加里、西武の田辺徳雄二軍野手総合コーチなど、有名人も多く入学しています」(早大関係者)  

(引用:Yahoo!ニュース)
ダルビッシュ妻が学ぶ“早大eスクール”の難易度
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000001-gen-ent&kz=ent




早稲田大学に通信制があるとは自分も知りませんでした。
通信制で早稲田大学の授業の内容を学ぶというのは、かなり意欲がないと続かない感じがしますが、一般平均よりは全然卒業率が高いんですね。

早稲田大学卒業という履歴がつけば、就職や転職の際にもハクもつきますし、かなりいいステータスになりそうなものですが、不思議なくらい、世間にはこの通信制の存在が知られてない気もします。
これをきっかけに志願者が増えるかもしれませんね。

07年の入学の倍率は1.64倍ということで、早稲田ということを考えると恐ろしく低い倍率ですね…。
興味のある方は、一度HPや資料などを見てみるとよいかもしれません。



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セグウェイがじわりと人気


アクセルやブレーキがなく、開発された米国では当初「革命的な製品」と絶賛された電動二輪車「セグウェイ」。国内では公道での走行が認められず、2003年の発売開始から売れ行きはいまひとつだったが、最近、ゴルフ場のカートや倉庫での警備用などとして、利用が広がりつつある。

 セグウェイは体重移動で速度調節などを行い、最高速度は時速20キロ。1回の充電で最高約40キロ走行できる。しかし、ブレーキや灯火装置がないため公道は走れない。重さは約50キロ。価格は約100万円。05年にブッシュ米大統領が訪日した際、小泉純一郎前首相に贈り話題になった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000011-nnp-soci




セグウェイと聞いて、懐かしさを感じてしまいましたが、あれから売り上げ面では中々苦戦しているようですね。
中々、近未来的な乗り物で、好きな人は絶対欲しいだろうなぁと思うものだと思ったのですが、やはり価格が100万円近くという高額なのがネックとなってしまったのでしょうか。

歩行する変わりに乗るものなので、健康を気にする人は敬遠するのかもしれませんね。
それでもこの機動性や楽しさは必ずうけると思うのですが、コスト面が解消されればもっと広まるのでしょうか。

森林浴などで散歩するときなどに乗っていくと、すごい爽快そうですね。



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「頭の中身」のぞくサイト


「ホリエモン」の脳内は、「嘘」だらけ、「滝川クリステル」の脳内は「秘」に囲まれた「H」――。インターネットの検索窓に名前を打ち込むだけで、こんな意味ありげな、「頭の中身」がのぞけるサイトが大人気だ。会社で、学校で、この話題でみんなが盛り上がっている。

(引用:J-CAST ニュース)
http://www.j-cast.com/2007/08/07010083.html




最近、何かと個人サイトなどでこの脳内メーカーの診断結果をのせているページを見かけます。
名前からその人がどんな成分でできているのかなどなど、この手の面白診断が増えてきましたね。

実際の有名人に当てはめてみるのも面白そうですが、大概どんな結果が出ても「それっぽく」思えてしまえたりするのも、中々不思議に面白いです。

実名は難しくても、ネットで使っているハンドルネームであれば、気軽に診断して自サイトに載せたりすることもできるのではないでしょうか。
一つの話題のタネに、やってみると面白いかもしれません。

サイトはこちら



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大阪市内のヒートアイランド対策


猛暑が続く大阪市内で、ヒートアイランド対策として、市営住宅を水道水を霧状(ミスト)にして散布することで冷やす実証実験がスタートした。壁面や屋上、ベランダにミスト散布することで、鉄筋コンクリート5階建て市営住宅全体の温度上昇を抑える「冷やし住宅プロジェクト」。室温を下げるだけでなく、エアコンの電気消費量低下も期待できるという。

 実験は大阪大学大学院工学研究科の研究グループと市水道局が共同で実施。建て替えのために、今年7月に住民が退去したばかりの市営茨田横堤北住宅3号棟(同市鶴見区)を使って10月31日まで行う。

 この住宅の総戸数は20戸で住宅の屋上、壁面、ベランダなどでそれぞれ条件を変えながら水道水をミスト化して噴射。水が蒸発する際に熱を奪う現象を利用して、温度を下げる効果を狙う。実験ではミストの有無で比較して、効果を検証することにしている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000909-san-soci




いよいよ夏らしい暑さ真っ盛りで、熱中症などにも本気で気をつけない危ない時期になってきました。
毎年話題になっているヒートアイランド現象ですが、今年はまた新たな対策が練られているようです。

水を散布するというのは、打ち水と同じで効果てきめんなので、それを市ぐるみで取り組むとなるとかなりの成果が期待できそうですね。
電気代節約のかわりに、水道代がかかるのはあれですが、クーラーってものすごく電気代くいますから、安くすむのではないでしょうか。

水を巻いた瞬間に蒸発してしまいそうな、ちりちりに焼けたアスファルトやコンクリートを冷やしてくれれば、それだけで体感温度がぐっと下がりそうな気がしますね。
何とかあのゆらゆらと揺らめく陽炎を無くせたら良いですね。



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ガチャピンがエアギター3位


昨年、「ダイノジ」の大地洋輔(35)が世界チャンピオンに輝いたエアギターの国内最終予選「AIRGUITAR 2007 JAPAN FINAL」が12日、千葉・幕張メッセで行われ、フジテレビ「ひらけ!ポンキッキ」の人気キャラクター・ガチャピンが3位入賞と特別賞を受賞した。この日は、300人の中から予選を勝ち上がった15人が出場。ガチャピンは登場時から「夏だ!サマソニだ!ロックンロールだ!盛り上がってこうぜ」とノリノリ。頭がつっかえ、バック転は大成功とはいかなかったが、「B’z」の「ギリギリchop」に合わせパフォーマンスを披露。新たな勲章を手にし「どうもありがとう」と喜んでいた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000030-sph-ent




様々な競技にチャレンジする、アグレッシブキャラなガチャピンですが、前回も出場していたような記憶がありますが、今回受賞ということで、大人目線でみるとあの気ぐるみを着て入賞できるほどのアクションをできることが、すごいと思いました。

ガチャピンのバク転は見てみたいですね。
迫力ありそうです。

優勝したのは、2005日本エアギター選手権4位の市川 ザ ロックさん。
9月7日にフィンランドにて行われる世界選手権へと挑みます。
今回は入賞といえど、世界戦には届かなかったガチャピンでしたが、世界の舞台で活躍する姿を見てみたいですね。
来年また頑張ってほしいです。



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日本産コメの対中輸出販売 売れ行きは好調


4年ぶりに再開された日本産コメの対中輸出第一弾のうち、北京で販売された「新潟県産コシヒカリ」が11日までに売り切れた。「宮城県産ひとめぼれ」も数日中に完売する見通し。巨大なコメ消費市場への参入の第一歩としては一応成功した格好だ。

 日本側は今回、北京と上海に12トンずつ計24トンを出荷し、先月26日から発売。北京で販売した4店舗のうち、台湾系百貨店では今月7日に2銘柄とも完売し、イトーヨーカ堂の3店舗では「コシヒカリ」を売り切り、「ひとめぼれ」も残り約200袋(2キロパック)という。 

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000079-jij-int




TV放送でも見ましたが、値段的にかなり他に売られてる物に比べて高いようで、消費者の方のインタビューでもそのことを指摘してましたが、無事完売となったようですね。

対中輸出再開が無事成功を収められて何よりですが、他国に高品質銘柄が輸出できるほど日本のコメ事情が良好なのもすばらしいですね。

米不足に陥ったときは、他国産の米がばんばん入ってきて、それでも足りなくなるほど大変でしたが、あれも終わってみれば貴重な体験だったかもしれません。
今度は日本の米の味を、他国の方に知ってもらえるというのは、何とも嬉しい限りです。



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うさんぽ


ウサギの散歩、略して「うさんぽ」を楽しむ飼い主が増えている。鳴き声がなく場所も取らないウサギは、マンション住まいの単身者でも飼いやすいペットとして、人気が上昇中。ネットや専門店では、うさんぽ情報の交換が盛んで、「うさんぽ会」と呼ばれるオフ会(交流会)を開く人も多い。

 大阪市東淀川区豊新1のウサギ専門店「うさぎ星」(06・6320・5285)では、散歩用のリード(手綱)を付けられる洋服型のハーネス(胴輪、2000~3000円)が好評だ。店長、久保二美子さん(42)の愛兎(あいと)、キララちゃんも夕方の涼しい時間に店の周りを散歩する。青地に白のハート模様のベスト型ハーネスがかわいらしい

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000243-mailo-l27




来るかウサギブーム。
躾などについては、どのくらいのことまでできるかは良く知りませんが、鳴きませんし攻撃的なところもなさそうなので、ほのぼのと飼えそうですね。

幼稚園や小学校でも飼っていましたが、野菜などをモリモリ食べる姿は何ともいいがたいものがありますね。
あまり自宅でウサギを飼っている人を見たことがないので、何か弊害でもあるのかなぁと思っていましたが、そうでもないようで。

なつく犬や癒される猫などは、やはり人気は不動のものかと思いますが、ウサギもウサギにしかない魅力があるので、これからポピュラーになってもおかしくはないですよね。

ウサギを散歩させる姿が、珍しくもなくなる日がくるでしょうか。



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マグロ養殖、実用化に期待


近畿大学水産研究所(和歌山県串本町)は9日、人工ふ化させ飼育していた親クロマグロ(第2世代)が産卵したと発表した。同大は2002年、人工ふ化させた稚魚を飼育下で産卵させる完全養殖に初めて成功しており、人工飼育下でのマグロの第3世代が世界で初めて誕生した。

 マグロは他の魚に比べ、共食いや水槽中での衝突死が多く、飼育が難しい。ふ化後の生存率をいかに上げるかが難題だった。同大は餌として魚を十分に与え、「魚を食べたい欲」が強いマグロのおなかを満たしたり、衝突防止に国際特許申請中の技術を導入するなど、工夫を重ねてきた。

 近畿大は04年に完全養殖マグロを初出荷して以来、現在までに756匹を販売した。今回は残った2世マグロ約120匹から、第3世代として約5万匹を生産。生産コストの面からも実用化に大きな前進となった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000001-jij-soci




思ったよりも早いうちにマグロが日本の食卓から消えると、色々と言われてきましたが、そんな現状に希望の光がさしたようですね。

そのマグロの性質から養殖の難しい魚として、これまでどうしたら生産コスト面を考えても実用化していけるかという試行錯誤を重ねてきたようですが、ついに期待できるところまできたようです。

日本人にとって、マグロはなじみのある魚の一つですから、それが食べれなくなるというのは一つの文化がなくなると同じくらい寂しいことだと思います。
研究してくださった方たちに敬意を表したいですね。



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鼻歌検索サイト


鼻歌を吹き込むと、その歌の曲名や歌手名を教えてくれる米Melodis Corporationのサービス「midomi」日本語版が、8月10日に公開される。メロディや歌詞は思い出せるけど曲名がどうしても思い出せない――そんな状況を助けてくれる上、世界の“鼻歌アーティスト”にも出会える。

 「カラオケなど歌の文化が発達し、携帯電話の機能が先進的な日本は、当社にとって重要な市場」――来日した同社のケイヴァン・モハジャーCEOはこう話し、PC版だけでなく携帯版も年内に始めたいとする考えを明かした。

 midomiは、PCに接続したマイクから鼻歌を吹き込めば、曲名や歌手名とひも付けた“鼻歌データベース”と照合。数秒で曲名や歌手名を探し出し、同じ歌を歌った人の鼻歌も聴ける、というサービスだ。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000029-zdn_n-sci




「ふんふんふーん」とふと鼻歌で歌っている曲が、何ていう曲なのかわからない、自分もよくそういうのがあります。

誰もがふと口ずさんでしまう鼻歌ですから、このビジネスは自然と人気を呼びそうですね。
しかしやはり、これをビジネスにするという発想もそうですが、鼻歌からかなり正確に曲名を導き出すことができるということで、そのシステムにも驚きです。

某番組で「視聴者の鼻歌だけを頼りに、曲名を探す」という企画がされていたのですが、かなり苦労して探し当てていました。
この「midomi」というサービスが出来た今、もうこの企画は用をなさなくなりましたね。

気になっている鼻歌がある方は、一度サービスを利用してみると面白いかもしれません。



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おもいっきりTV終了


みのもんた(62)司会の昼の名物番組、日本テレビ系「午後は○○おもいッきりテレビ」(月~金曜正午)が9月いっぱいで終了することが9日、分かった。番組スタートは87年10月で、20年の節目に幕を閉じる。みのは新番組にも引き続き出演するが、内容は一新される。同局は午後1時55分からの「ザ・ワイド」終了も決めており、平日午後帯4時間を一気に改編する。

 「おもいッきり-」は、生活に密着した健康情報のほか、みのが一般家庭と生放送内で電話し、相談に乗る「ちょっと聞いてョ! おもいッきり生電話」などが人気だった。番組関係者によると、すでに局内外に「(みの)司会は変わらないが、9月に番組を終了する。10月からは新番組を立ち上げる」と通達されている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000014-nks-ent




終わる気配すら感じられなかった思いっきりTVですが、突然の番組終了ということで。
若者→笑っていいとも
中高年層→思いっきりテレビ
と二番組がそれぞれの世代を独占してるかのような構図でしたが、現在では笑っていいともに2%近く視聴率で差がつけられているようで、そろそろ今の番組の形態でいくのも引き際ということなのでしょうか。

日本で一番忙しい男とも言われるみのさんの看板番組でしたが、またすぐに始まる新番組にも出演するということで、今まで思いっきりテレビを見ていた方は、とりあえずまた見てみるという方が多いかもしれませんね。

昼の看板番組のニューリニューアルで、果たして視聴率はどう動いていくでしょうか。



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