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ボーイズラブ専門サイトがオープン


本日8月8日より、日本初のボーイズラブコミック・小説専門の電子書籍サイト「eboyslove.com(イー・ボーイズラブドットコム)」が開設されました。

ボーイズラブとは男性同士の同性愛を題材とした、女性向けの小説や漫画のジャンルのことで、サイトにはボーイズラブコミックの立ち読みコーナーや、初心者向けのBL講座のページなどが用意されています。

この「eboyslove.com」は、ボーイズラブコミックや小説といったものをオンラインで購入して、電子書籍という形でPCに保存することが可能なサービスだそうです。業界最高レベルの高画質を実現しており、人気タイトルが充実しているほか、立ち読みして作品をチェックできるとのこと。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3261610/




腐女子という言葉が、今年に入って特に聞かれるようになりました。
男同士の恋愛を好む女性を、一般的にそう呼ぶようですが、わりと多くの女性がそういうものに興味のあることを知ると、これも一つのジャンルなんだなという感じです。

しかしやはり男のエロ本と同じく、他人にはあまり見られたくないものであるものですから、いかにバレないように楽しむか、ということが悩みどころでしょう。

それを解消する手立てとして、電子書籍として購入すれば、PC内で保存しておけるので、パスワードロックなどをしてしまえば、もう誰かに見られることもありません。

いつでもゆっくりと楽しむことができるわけですが、そういった電子書籍を売るボーイズラブ専門店なサイトがオープンしたということで、これは一気に人気が出そうです。

考えてもみれば、なぜ今までなかったんだろうという感じですね。



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本能寺の遺跡


戦国武将、織田信長が明智光秀に討たれた「本能寺の変」(1582年)で焼けたとみられる大量の瓦や、寺の堀跡、石垣などが京都市中京区の旧本能寺跡で見つかった。本能寺の変を巡る遺物、遺構が発見されたのは初めてで、発掘した民間調査機関「関西文化財調査会」は「史実を裏付ける貴重な発見」としている。

 マンション建設に伴い約130平方メートルを発掘。1545年の古文書で、寺が調査地点一帯の土地を購入したとの記録が残っている。

 堀跡は幅約6メートル、深さ約1メートル。一部には約2メートルにわたる強固な石垣跡も出土した。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070807-00000505-yom-soci




戦国ファンにとっては一大事変の一つ、本能寺の変ですが、その遺構が発掘されたそうで、また新たな発見もあったようです。
強固な石垣が見つかったようで、「信長無防備説」が覆そうな展開になっているようですね。
奇襲されることの備えは一応はあったということでしょうか。

自分も戦国ゲームなどで、この時代の出来事や武将達に興味を持ち出したのですが、この信長最後の地に関することですから、他の歴史には関心がなくてもこのニュースは目を引きました。

また遺品などによって、新しい発見や説が浮上すると面白そうですね。



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Wiiのストラップに再度の改良


Nintendo World Reportが読者からの報告として伝えているところによれば、任天堂はWiiリモコンのストラップの更なる改良版をリリースしたようです。写真で確認できるようにこの改良版は、ストラップの長さの調節の部分がロック可能なようになっています。Wiiリモコンを振り回しているとだんだん緩くなってしまうのですが、この改良版ではその心配は無さそうです。

Wiiリモコンのストラップに関しては、オリジナルのバージョンと、切れやすさを改良した太くなったもの、それにWiiのロゴを刻印したもの、そして今回のものと4つの版があるようで、任天堂が日々改善に努めていることが分かります。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3257542/




ブンブン振り回してコントロールするのですから、コントローラー自体の負担も当然大きくなってきそうですね。
紐がゆるくなるほどWiiをやったことはないですが、熱中するゲームに出会えたならば、ボタンが磨り減るほどやってしまいかねません。

ゲーマー仕様に合わせた、強靭なコントローラーが欲しいところですが、この紐の改良はそんなゲーム好きの心理を考えてくれたものという感じがしますね。

やり込むゲームならプレステが多いのですが、ドラクエソードや無双シリーズなどWiiにも魅力的なソフトが続々と…。
はまりだしたら、このストラップ強化版コントローラーが気になりだすかもしれません。



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らーめん缶バトル


アキバに「らーめん缶」が登場してから、すでに四ヶ月の月日が流れた。「らーめん缶」は、今や「おでん缶」と並ぶアキバ名物に成長したが、この夏、新たなる展開が始まろうとしている。

「おでん缶」の販売で有名な"天狗缶詰"は、早ければ今週中に同社初のらーめん缶「中華そば」の発売を開始する。さらに"はかた寿賀や"は、「らーめん缶」初となるトンコツスープの「博多ラーメン缶」をすでに発売し、替玉缶付きのセットも近々売り出す予定と、「ラーメン缶」戦争の火ぶたが切って落とされようとしているのだ。

(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/topics/detail/3257635/




おでん缶がアキバ名物といわれるほどにヒット商品となり、その後衛者になるべくらーめん缶が登場しましたが、これも同じく人気商品になりました。

手軽に自動販売機でラーメンが食べられるというアイデアは、アキバだけでなく全国的にも展開していけそうな感じがしますね。

そして一旦売れ出したとなると、次に考え付くのはやはり新しい味・商品の開発ということになりますが、引用元記事を見ている限りでは、どれもこれもおいしいそうで期待できそうです。

カレーうどんなどは、かなりの売れ筋商品になるのではないかと。

冬になったら、スープを飲みつつ、あったまりたいですね。



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メイド約80人がアキバを冷やす


日本古来の「打ち水」で都市を冷やすイベント「うち水っ娘大集合!2007」が4日、東京・秋葉原であり、秋葉原のメイド喫茶などで働くメイド店員約80人が「打ち水でアキバを冷やしま~す」のかけ声とともに一斉に水をまいた。

 同イベントは、NPO法人「日本水フォーラム」などの呼びかけで、風呂の残り水などをまいて都市部のヒートアイランド現象を抑えようとするキャンペーン「打ち水大作戦」の一環。イベントが行われた正午の秋葉原は気温35.7度という今年一番の猛暑で、「ぴなふぉあ」など秋葉原のメイド喫茶から集まったメイド店員が、可愛いメイドの衣装で、約2トンの井戸水をまいた。通行人たちは、ひと時の涼と“萌え”を楽しんでいた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070805-00000005-maia-ent




今年も本格的に熱くなって参りました。
これぞ日本の夏!という感じもしますが、冷房部屋へと非難する日々になっていたりします。

「打ち水」というのもまた懐かしいですね。
水をまくだけでも、涼しさを演出できる古来からの知恵ですが、アキバでメイドさんがやるとなると、さすがに目を引きます。

今年で4回目となるそうで、気温を2度下げることを目標にしているみたいですね。
そんな彼女達の姿に、当然のごとくプロ・アマ両方のカメラマンが一斉にカメラを向けていたとか。

何かの宣伝になっているのか、ボランティアなのかはわかりませんが、涼しくしてくれるのは誰にとっても大歓迎ですし、特に男性の方にとってはいい目の保養になりそうですね。



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ペルセウス座流星群 13日がピーク


三大流星群の一つで夏の風物詩、ペルセウス座流星群が13日に出現のピークを迎える。新月に当たり、月明かりの影響を受けないので、天候が良ければよく見えると期待される。出現は前後数日間にわたるため、国立天文台は11日夜から14日朝まで、インターネットで「流れ星を数えよう」キャンペーンを行い、夏休み中の親子などに観察を呼び掛ける。

 同流星群は、ペルセウス座にある「放射点」から流星が四方八方に軌跡を描く。ペルセウス座は真夜中に北東の比較的高い場所に上るため、午前零時すぎから明け方にかけて、肉眼で夜空を広く見渡していると、流星を見つけやすいという。 

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070804-00000040-jij-soci




普段の生活の中で、夜空を見上げることって中々ないのではないでしょうか。

田舎などでは特に、ふと見上げるとそのまま固まってしまったかのように、その美しさに目を奪われることがあります。
小学生の頃に習った星座のことを思い出しながら、しばし星の観察などを楽しんでみるのも、夏らしい過ごし方かもしれませんね。

流れ星を見つけるのは面白い遊びであり、ロマンチックであり、子供と見るのも恋人と見るのも、楽しい思い出になりそうです。

ピークは13日ごろということで、お盆で田舎に帰れる方などは一つの行事として楽しんでみるといいかもしれません。



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ジュゴンが絶滅危惧種 危機度最高に


環境省は3日、絶滅のおそれがある国内の野生生物をまとめた「レッドリスト」の改訂版を公表した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移転が計画されている同県名護市辺野古沖にすむ国の天然記念物ジュゴンが、新たに最も危機度の高い「絶滅危惧(きぐ)1A類」に指定された。保護の法的義務が生じるわけではないが、環境省は「関係機関には生息状況を把握し、開発の影響評価などの配慮を求める」としている。

 改訂されたのは全10分類のうち哺乳(ほにゅう)類、魚類、昆虫、植物など6分類。植物は2回目、動物は3回目の改訂で、絶滅危惧種は415種増えた。昨年12月に改訂された4分類と合わせ、国内にすむ生物約7万種のうち、3155種が絶滅危惧種となった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070804-00000002-maip-soci




415種…、とてつもない勢いで増えていますね。
生態系の崩壊などについて、テレビなどでもしばしば取り上げられますが、もう数十年後には今とは全然違う環境になっていそうな気もします。

今回、新たに最高危機度の一員となってしまったジュゴン。
鳥羽水族館などが有名ですね。
あの巨体は一見の価値がありますが、絶滅危惧種となってくると、なんだか見るのもせつない感じがします。

日本にも沖縄周辺に50島ほど生息しているのだとか。
日本に野生のジュゴンがいるとは思わなかったので、驚きです。



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イチローVS松坂 4度目の対決は松坂に軍配


米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔が5日(日本時間)、敵地でのマリナーズ戦に先発登板し、7回2失点10奪三振の力投を見せて13勝目を挙げた。また、注目のイチローとの対戦では4打数無安打で、松坂に軍配が上がった。

 松坂は初回3者凡退に仕留めたが、2回にはベルトレにソロを浴び、先制を許す。しかし、3、4回とピンチを招いたが無失点で切り抜けると、5、6回は4三振を奪うなど危なげないピッチングで無失点。7回にベタンコートに甘いストレートを狙われてソロアーチを喫したが、後続を仕留めて、この回でマウンドを降りた。投球内容は被安打6、与四死球4で、球数は113だった。

 イチローは第1打席、初球を狙うもセカンドゴロ。その後もショートゴロ、ピッチャーゴロ、ショートゴロと、松坂の前に沈黙。パペルボンとの対決となった第5打席でも空振り三振を喫して、この日は5打数無安打に終わった。打率は3割4分7厘。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070805-00000021-spnavi-base




今年を見る限り不得手としているマリナーズ戦で、松坂が13勝目を飾れるかという試合でしたが、イチローも完封し、充実した投球内容で勝利をもぎ取りました。

イチローをいずれも内野ゴロで打ち取るという、イチローにとってもは何とも歯がゆい結果に。

メジャー移籍を果たし、やはり当初からメジャーの壁は厚いのかとオールスター選出も阻まれていた松坂でしたが、これでいつの間にやら13勝。
立派な数字になってきました。

月日がたつにつれて、順応して調子がよくなっている感じもしますね。
シーズンが終わる頃には、いくつまで勝利数を伸ばすことができるでしょうか。
そして、今年のレッドソックスは調子いいので、ポストシーズンでの活躍も期待したいですね。



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イチロー 6の4


 米大リーグ、マリナーズのイチローは1日、シアトルでのエンゼルス戦に1番・中堅で先発、6打数4安打、1打点だった。内容は左飛、遊ゴロ、三塁内野安打、三塁内野安打、中前適時打、中前打。打率は3割5分1厘。

 城島は7番・捕手で先発し、4打数2安打、2打点。左越え2点適時二塁打、四球、三ゴロ、中飛、右中間二塁打。打率は2割7分2厘。

 試合はマリナーズが十二回に8―7でサヨナラ勝ち。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070802-00000506-yom-spo




オールスターを終えて、後半戦に入ってイチローの調子がガクっと落ちましたが、前半は過去と比べてみてもすばらしい成績を残していたので、これから持ち直してくるのではないでしょうか。

メジャー通算1500安打。両リーグ今季150安打最速などなど、今年も話題にことかかないイチロー選手ですが、この日も4安打と大暴れ。

「イチローマルチヒット、しかしチームは負け」という見出しが、一つの冗談かのように言われてきたマリナーズでしたが、今年は昨年までとはうってかわって、勝ちを期待できるチームになりましたね。



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松井秀が月間MVP


7月の月間最優秀選手(MVP)が2日(日本時間3日)、大リーグから発表され、月間13本塁打を放ったヤンキースの松井秀喜外野手(33)が初受賞した。日本選手の受賞は1995年6月、96年9月の野茂英雄投手(当時ドジャース)、98年5月、99年7月の伊良部秀輝投手(当時ヤンキース)、2004年8月のイチロー外野手(マリナーズ)に続き4人目、6度目。しかし、ホワイトソックス戦では5打数1安打3三振。チームも9-13で敗れた。

 新たな勲章が加わった。「素直にうれしい。光栄に思います」。3三振を喫しての敗戦後、松井秀は複雑な表情を見せながら、喜びを口にした。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000020-dal-spo




今年はイチローが好調だったのもありますが、今いち目立った成績を感じられなかった松井秀ですが、今月は調子いいなぁと思ったら、そのまま月間MVPに@@

月間13本ということは、一ヶ月30日で、休養日もあることを考えると2試合に1本ペースで打っていたということで。
今年は20本いくかどうかという感じだったですが、これはこの後半戦期待できそうですね。

イチローはメジャーにいっても変わらずスター選手であり続けてきましたが、松井秀はメジャーの壁に中々苦しめられてきた印象があります。 そんな彼の本来の実力というものを、久しぶりに見せ付けられた気がしますね。



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