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「名刺に QR コード」は3%未満


簡単に電話番号やメールアドレスなどの連絡先を管理できる携帯電話のアドレス帳。その最初のステップとなるデータ入力、アドレスの交換はどのように行われているのだろうか。

インターネットコム と goo リサーチが行った「携帯電話のアドレス帳に関する調査」によると、電話番号、メールアドレス共に交換する際には「その場で発信/送信」というユーザーが半数以上を占めている。

調査対象は、全国10代~60代のインターネットユーザー1,096人。男女比は男性52.10%、女性47.90%、年齢別は10代17.79%、20代19.43%、30代18.25%、40代17.06%、50代16.51%、60代以上10.95%。

携帯電話を所有しているユーザー1,030人に自分の携帯電話番号を覚えているのか質問したところ、「覚えている」80.39%(828人)、「覚えていない」19.61%(202人)という結果に。2割近いユーザーが自分の携帯電話番号を覚えていないようだ。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000031-inet-inet




赤外線通信などの機能が携帯に実装されたとき、これは便利だなぁと思ったものですが、大概自分も番号・アドレス交換するときは、教えるか教えてもらうかしてその場で発信しています。

赤外線通信は今の携帯ならほとんどについているのかもしれませんが、使い方を知らない人が結構多いんじゃないでしょうか。
かくいう自分もなのですが(笑

QRコードも便利なものですが、今のところそれを名刺に入っているものは見たことがないですね。
でもこれから増えていきそうな感じがしますね。

自分の携帯電話の番号は特徴がないと中々覚えずらいものだったりします。
自分は誕生日を番号の一部にしてくれるサービスを利用していたので、わりとすんなりと覚えることができました。

色々と番号やアドレスを伝えるのに便利なものがでてきましたが、それでもやはり原始的にその場で発信して伝えるのが確実で簡単な気がします。



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名刺に QR コード
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