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コーヒーも続々ボトル缶へ


飲料メーカー各社が「無糖コーヒー缶」市場でホットな商戦を繰り広げている。主力商品はボトル缶タイプ。内容量が約300グラムと飲みごたえがある上に、持ち運びや保存に便利なリキャップの採用が愛飲家に支持されている。需要が伸びる夏場を控え、各社は相次ぎ新商品を投入しており、販売競争が激化しそうだ。




コーヒー飲料といえば「缶コーヒー」のイメージが強いですが、持ち運びに不便なのが欠点でしたね。
今はペットボトルを鞄に忍ばせて移動する人が多いと思うので、ボトル缶タイプは自然と人気がでそうです。




2006年度のブラック無糖缶コーヒーの市場規模は、前年度比15%増の4740万ケース(1ケースは24本)。なかでもボトル缶タイプは約20%増と市場拡大を牽引(けんいん)する成長商品だ。




コーヒーの覚醒効果に、たびたび助けてもらっているのでブラック無糖ボトル缶をお店で買いだめしてしまいそうです。



JT、UCCなどに続きサントリーも進出したことで、今後、他の飲料メーカーの参入も予想され、成長市場をめぐるシェア争奪戦はヒートアップする。

(引用:Yahooニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070501-00000007-fsi-ind




今まではボトル缶はJTが多くのシェアを握っていましたが、ここにきてコーヒーボトル缶商戦がはじまるとのことですね。
色々なメーカーのものを試してみるのも面白いので、ぜひヒートアップしてほしいです。



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