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牛丼の”つゆだく”について


学生やサラリーマンの強い味方、牛丼。300円前後でご飯に盛られた牛肉をすばやく食べられるわけだから、フトコロが寂しい者や忙しい毎日を送る者にとって心強い存在だ。




牛丼は胃が満足するというか、どっしりといい感じで落ち着きますね。
しかも吉野家など安価で手軽に食べることができるので、多くの人の食事の選択肢に入ってることと思います。




そんな牛丼をできるだけ安く、できるだけ多く食べる方法が “つゆだく” だ。それは、牛丼の汁を通常よりも多く入れてもらうというもの。値段はそのままで汁の量だけ多くなることから、“つゆだく” で注文する客も多い。




牛丼の魅力というのは人それぞれだと思いますが、美味しい牛丼のつゆに浸されたご飯の味が、自分はなんといっても好きですね。
がつがつと胃の中にかっこむ感じで。



そのつゆだくだが、より多く汁を入れた “つゆだくだく” と言って注文する客もいる。ということは “つゆだくだく” よりも多く汁を入れてくれる “つゆだくだくだく” や “つゆだくだくだくだく” も可能なのではないだろうか? livedoor トレビアンニュース報道局は「“つゆだく” はどこまで多くすることができるか?」を検証してみた。




つゆだくだくというのは初めて知りました(笑
そしてまたこの実験の検証結果が気になります。



今回は “つゆだくだくだくだく” で注文したものの、こちらの発音が悪かったのか “つゆだくだくだく” になってしまったようだ。しかし “つゆだくだく” よりもワンランク上の汁加減になったのは事実。




(笑



そこでlivedoor トレビアンニュース報道局は、牛丼の老舗ともいえる吉野家に問い合わせをしてみた。牛丼の “つゆだく” はどこまで可能かを伺ったところ「正式には “つゆだく” まで認めているものの、それ以上の “つゆだくだく” などは、各店舗の裁量による」(吉野家 お客様相談室)とのこと。あなたの近所の牛丼屋は、いったいどこまで “つゆだく” ができるだろうか?

(引用:livedoorニュース




雑炊化するほどの”つゆだく”がお好きな方は、ぜひ試されてみてはいかがでしょうか。




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