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「におい付き消しゴム」が思い出一位


コクヨの子会社で人材派遣業などを手がけるコクヨビジネスサービス(大阪市東成区)がまとめた「小学1年生の親に聞いた小学校の思い出に関する調査」で、思い出の文房具トップは「におい付き消しゴム」となった。

 調査は4月に小学1年生を迎える子どもの両親1032人を対象に3月14~25日、インターネットで行った。




ありましたねー。
今考えてもみると、なぜ消しゴムに匂いをつけようという発想が生まれたのか、すごいと思いますが(笑)
当時の文房具屋さんには、色々な種類の匂いの消しゴムが売られていました。
今も売られているのでしょうか。




思い出の文房具で「におい付き消しゴム」と回答した人は32.4%だった。その理由として、「友達と交換したりコレクションしていた」(30代女性)、「カレーやクッキーの香りなど、おなかが減るとにおいをかいでいた」(20代女性)などが挙げられた。




匂いがついているわけですから、ついついかいでしまうんですよね。
大体一個使い切るころには飽きていて、次は違う種類のやつを買うという感じでした。

しかし、いつごろからか「少ない力で綺麗に消せる!」みたいな高性能消しゴムにみんな切り替わりましたね。



このほか、思い出の文房具として、「面(ふた)が多い筆箱」(26.8%)、「ねり消し」(22.6%)、「ロケットペンシル(鉛筆)」(20.4%)、「写真などが入れられる下敷き」(18.2%)が上位を占めた。

(引用:ITmedia News)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/07/news017.html




どれもこれも懐かしいものばかりです。
ねり消しとか、退屈な授業のときとか意味もなく練ってましたね(笑




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