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アイスクリームは太りにくい?


昨日5月9日(水)は「アイスクリームの日」だったが、そのアイスクリーム、甘い食べ物であるだけに、「カロリーが高そう」、「太りそう」といったイメージを持っている人も少なくないのでは? 社団法人日本アイスクリーム協会では、「アイスクリーム白書2007」の中で、実はアイスクリームは“太りにくい”というデータを発表した。




アイスクリームのイメージといえば、糖分のかたまりという感じもしますが、果たして太りにくいとはどういうことなのでしょう。
常温に放置したままの溶け溶けアイスを口にいれてみたら、歯が溶けるくらい甘くて、こんなもの食べてたんだと驚いた記憶がありますがw



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寿司屋で鯛を注文したらティラピアが…


米シカゴ市内のすしレストランで「タイ」として出されているすしネタをDNA検査したところ、その多くが「ティラピア」であることがわかった-。10日付の米紙シカゴ・サンタイムズが独自調査として報じたもので、米国でのすしブームの急拡大の一方で、その表示などでは問題も多く、日本のすし文化の真の定着にはまだ時間がかかることを示しているようだ。




ティラピアは水質に対する適応能力も高く、病気の発生も少なく、なおかつ美味なので、実際に真鯛の代用品として扱われていたこともあるそうです。
寿司にしても当然、美味しいとは思いますが、まあ鯛じゃないので、鯛という表記で売ることは、当然問題が起きてきますよね。




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世界の謎スナックお菓子


秋葉原で買える物は、電化製品やアキバ系グッズだけではありません。食欲を満たしてくれる"食べ物"にも色々な種類があります。秋葉原というと、"おでん缶"や"ケバブ"などが有名ですが、今回は秋葉原で買えてしまう「輸入食品(お菓子系)」を取り上げてみます。普通に美味なものもありますが、原材料が遺伝子組換えコーン(?)だったり、添加物がやたらタップリ入ってたり、激辛だったり、臭いがキツかったりと、日本の常識を越えた特徴を持つラインナップは、まさに未体験ゾーン!! やや緊張しながら挑戦開始っ!




コンビニに並ぶ、日本のスナック菓子も次々と新しいものが出てきますね。
「これどんな味なんだろう」
と思って食べてみたら、ものすっごい味で全部食べられなかったりとか…。
新しいスナック菓子に挑戦するのも楽しいですね。
果たして外国のスナック菓子はどういったものがあるのでしょうか。




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インドでカキピーがブーム


スズキのインド子会社、マルチ・ウドヨグ社で、いまインド人の間で大ブームになっている食べ物がある。それは日本の代表的なつまみ、柿ピーだ。




食べ始めると中々止まりませんよね^-^




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一杯180万円のカクテル


六本木の東京ミッドタウン内に今年3月開業したホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」で、1杯180万円のカクテルドリンクがお目見えした。




差別化を図るためか、いっそのことものすごく高い値段の商品をつくり、それが売れてしまっているということがわりとあったりしますね。




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栄養成分表まで食べられます


1枚260カロリー。
であることを絶対忘れさせてくれないクッキー。




「器まで食べられる」といった商品はたまに見かけることがありますが、栄養成分表まで食べれるというのは初めて聞きました。




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赤いきつねと緑のたぬきが、おむすびになります。


ファミリーマートと東洋水産のコラボレーション企画として、カップめん「マルちゃん赤いきつねうどん」と「マルちゃん緑のたぬき天そば」がおむすびになるそうです。

「赤いきつね風おむすび」と「緑のたぬき風おむすび」が5月8日(火)から6月4日(月)までの期間限定発売で、全国のファミリーマート約7000店のみで販売され、価格は税込128円とのこと。




おお、何かおいしいそうですね。
カップめんの方も両方好きなので、これはぜひ食べてみたいです。




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コーヒーも続々ボトル缶へ


飲料メーカー各社が「無糖コーヒー缶」市場でホットな商戦を繰り広げている。主力商品はボトル缶タイプ。内容量が約300グラムと飲みごたえがある上に、持ち運びや保存に便利なリキャップの採用が愛飲家に支持されている。需要が伸びる夏場を控え、各社は相次ぎ新商品を投入しており、販売競争が激化しそうだ。




コーヒー飲料といえば「缶コーヒー」のイメージが強いですが、持ち運びに不便なのが欠点でしたね。
今はペットボトルを鞄に忍ばせて移動する人が多いと思うので、ボトル缶タイプは自然と人気がでそうです。




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牛丼の”つゆだく”について


学生やサラリーマンの強い味方、牛丼。300円前後でご飯に盛られた牛肉をすばやく食べられるわけだから、フトコロが寂しい者や忙しい毎日を送る者にとって心強い存在だ。




牛丼は胃が満足するというか、どっしりといい感じで落ち着きますね。
しかも吉野家など安価で手軽に食べることができるので、多くの人の食事の選択肢に入ってることと思います。




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牛丼の”つゆだく”について


学生やサラリーマンの強い味方、牛丼。300円前後でご飯に盛られた牛肉をすばやく食べられるわけだから、フトコロが寂しい者や忙しい毎日を送る者にとって心強い存在だ。




牛丼は胃が満足するというか、どっしりといい感じで落ち着きますね。
しかも吉野家など安価で手軽に食べることができるので、多くの人の食事の選択肢に入ってることと思います。




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