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楽天がついに球団新となる48勝目!


楽天が球団新の48勝目。0-1の1回、山崎武の右中間二塁打、フェルナンデスの中前打などで3点を奪い逆転。5回にもリックの適時打で貴重な1点を追加。ドミンゴは7回2失点で2勝目。ソフトバンクは制球難の斉藤和が誤算。 

(引用:Yahoo!ニュース)
楽天が球団新48勝目=プロ野球・楽天-ソフトバンク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070818-00000125-jij-spo




セリーグにファン球団があるので、普段の目はどうしてもそちらにいきがちなのですが、パリーグで応援したくなる球団といえば、自分は楽天ですね。

まだまだ球団設立間もない時期であるだけに、中々常勝体勢というわけにはいきませんが、それだけに一勝一勝に重みがあって、接戦で辛勝したといったニュースを聞くと、「おぉー」と素直におめでとうという気持ちになります。

なんというか、応援のしがいのある球団ですよね。
毎日応援して応援して、勝った日は本当に特別嬉しいという感じのような。

東北地方に引っ越したら、楽天ファンに乗り換えようかと思っています。


↓記憶に新しい5月30日の大逆転劇動画です。

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ハッスルで「そんなの関係ねぇ」 小島よしお登場


対戦カード発表後、「今日は俺の試合が入っていないじゃないか。レスラーが試合しなかったらおかしいだろ」と高田総統のマッチメークに不満を漏らす川田。「総統のいやがらせか、ジェラシーか」と悩みは深いようだが、すぐに気持ちを切り替えて、「そんなの関係ねえ」と言い放つ。

「そんなの関係ねえ」。川田のこの一言で登場したのは、芸人・小島よしお。激しいダンスを踊ってリングに上がると、「川田がどんびき、でもそんなの関係ねえ。ハッスル1度も見たことない、でもそんなの関係ねえ、おっぱっぴー!」とネタを披露する。ここで、呆然と眺めていた川田が「汚い海パンでリングに上がるな」と蹴りを入れるが、小島に反省の色はなし。そんな小島に触発されたか、ついには川田もジャージを脱いで海パン1枚になり「毎回歌っているがCDデビューの話はない、でもそんなの関係ねえ。レスラーなのに試合がない、でもそんなの関係ねえ。絶対総統怒ってる、でもそんなの関係ねえ」と小島と一緒になって「おっぱっぴー!」を披露。ムーディー勝山、テツandトモなどに続き、またしても芸人とのコラボレーションを見事に成功させた。

(引用:Yahoo!ニュース)
川田暴走、小島よしおと「おっぱっぴー!」を競演=ハッスル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070816-00000000-spnavi-fight




youtube動画閲覧数で、小島よしおの動画が世界5位だとかなんだとか、なんだかものすごいことになっていますね。
早くも一発屋などという声が、本人からも出ているようですが、とりあえず今は新鮮なので見ていて普通に面白いです。

奇をてらった芸人さんは何人もいましたが、それ以上に印象に残る独特なリズムに「そんなの関係ねぇ」や「おっぱっぴー」などのわかりやすい芸。
特に子供にはうけそうです。

まだまだ出始めという感じがしますが、いたる番組で見かけるようになってきましたね。
今年の一番の注目株は、この小島よしおかもしれません。

↓youtubeにて早くも動画が…。



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桑田真澄投手、日本へ帰ってゆっくりと。


【ピッツバーグ(米ペンシルベニア州)】パイレーツの桑田真澄投手(39)が14日、パ軍退団を決意した。この日、パ軍は桑田に対して戦力外を通告。桑田には、残るシーズンをマイナーでプレーする選択も残っているが、「もう今年は十分です」と球団側に伝えた。今後については「まだ決められない。まずは右足首の治療に専念したい」と限界に近い体のケアを最優先し、現役続行も選択肢のひとつにしながら、誰よりも早いオフに入る。

 午後2時半過ぎに球場入りした桑田は、すぐに監督室に呼ばれた。リトルフィールドGM、トレーシー監督、コルボーン投手コーチとの話し合いは約1時間に及び、終了と同時に、球団から背番号18への「戦力外通告」が発表された。

 桑田は静かに心境を語った。「もう、ありがたいという気持ちしかない。(オープン戦で右足首を)けがしたことによって、マイナーという底辺も経験させてもらった。内容が大事で、どれだけメジャーにいたかを競ってるんじゃない。もう十分。パイレーツを退団します。今年はもう、マイナーでプレーもしません」その表情は穏やかだった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070816-00000105-sph-base




プロ野球選手ならば、もう引退を考えてコーチや解説者になろうかと考える年だったのかもしれませんが、メジャー挑戦という選択肢をとった桑田投手。
子供の頃から彼が登場する漫画が大好きで、それをきっかけに彼のことは自然にファンになっていました。

実際の彼は野球というものにとことんまでこだわりを持って、真摯に向かい合っているんだということを、この1年でよくわかった気がします。
39歳といえど新人であることには変わりないですから、黙々と新人としての仕事をしているところをTVなどで見ましたが、その姿も胸を張って堂々とした印象を見受けました。

胸に抱いていたメジャー挑戦という夢、それを年齢に関係なく実行していったのは、やはり誇らしくかっこいいですね。

今回パイレーツから戦力外通告となりましたが、まだまだ現役続行の可能性もあるということ。
これからの彼の動向も引き続き注目が集まりそうです。

ちなみに彼が出ていた漫画とは「かっとばせ!キヨハラ君」(だったかな?)です。
あれは面白かった…。



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美麗な画面で、綾瀬はるかを?


肌の露出は適度ながらボディーラインが浮き出る衣装に、モデル出身の見事なスタイルの小雪。何度もこちらに目を向けて微笑みを投げてくれる綾瀬はるか。そして「VIERA」の美しい画質。

なんだが、カメラ越しに恋をしてしまいそう ───。

松下電器産業(パナソニック)のデジタルハイビジョンテレビ「 VIERA 」の新製品発表会&新CM発表会が行なわれた。

第1部では、新製品の紹介が、そして第2部の新CM発表会には、2004年からVIERAのイメージキャラクターを務めている小雪と、今回からCMに登場する綾瀬はるかが登壇した。



(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000491-bark-musi




その笑顔、スタイルの良さ、一気に人気女優の座を射止めた綾瀬はるかさんの最近の動向はと検索してみると、VIERAの新製品発表会に登場していました。
小雪さんと共に登壇ということで、中々豪華な起用ですね。

発表会のフォトアルバムはこちらより

某所で、最近買ったという最新型のTVを見させてもらう機会があったのですが、その画面の綺麗さに驚きました。
見る人は毎日数時間見るものなので、TVは少し奮発してでもいいものを買ったほうがよさそうだなと、その時思いました。

と、話はそれましたが、そんな新プラズマ「VIERA」で見たい女優として彼女たちはイメージにぴったりだったのかもしれませんね。
最近はドラマ「ホタルノヒカリ」で、干物女役をしていますが、ああいう役の彼女を見たことはなかったので、新鮮さがありますね。
本来の爽やかさを抑えて、見ていて引くくらいのぐーたらな女性の役をきちんとこなせているのは、やはりその演技力ゆえでしょうか。

↓ドラマの撮影風景の動画がありました。



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セグウェイがじわりと人気


アクセルやブレーキがなく、開発された米国では当初「革命的な製品」と絶賛された電動二輪車「セグウェイ」。国内では公道での走行が認められず、2003年の発売開始から売れ行きはいまひとつだったが、最近、ゴルフ場のカートや倉庫での警備用などとして、利用が広がりつつある。

 セグウェイは体重移動で速度調節などを行い、最高速度は時速20キロ。1回の充電で最高約40キロ走行できる。しかし、ブレーキや灯火装置がないため公道は走れない。重さは約50キロ。価格は約100万円。05年にブッシュ米大統領が訪日した際、小泉純一郎前首相に贈り話題になった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000011-nnp-soci




セグウェイと聞いて、懐かしさを感じてしまいましたが、あれから売り上げ面では中々苦戦しているようですね。
中々、近未来的な乗り物で、好きな人は絶対欲しいだろうなぁと思うものだと思ったのですが、やはり価格が100万円近くという高額なのがネックとなってしまったのでしょうか。

歩行する変わりに乗るものなので、健康を気にする人は敬遠するのかもしれませんね。
それでもこの機動性や楽しさは必ずうけると思うのですが、コスト面が解消されればもっと広まるのでしょうか。

森林浴などで散歩するときなどに乗っていくと、すごい爽快そうですね。



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「頭の中身」のぞくサイト


「ホリエモン」の脳内は、「嘘」だらけ、「滝川クリステル」の脳内は「秘」に囲まれた「H」――。インターネットの検索窓に名前を打ち込むだけで、こんな意味ありげな、「頭の中身」がのぞけるサイトが大人気だ。会社で、学校で、この話題でみんなが盛り上がっている。

(引用:J-CAST ニュース)
http://www.j-cast.com/2007/08/07010083.html




最近、何かと個人サイトなどでこの脳内メーカーの診断結果をのせているページを見かけます。
名前からその人がどんな成分でできているのかなどなど、この手の面白診断が増えてきましたね。

実際の有名人に当てはめてみるのも面白そうですが、大概どんな結果が出ても「それっぽく」思えてしまえたりするのも、中々不思議に面白いです。

実名は難しくても、ネットで使っているハンドルネームであれば、気軽に診断して自サイトに載せたりすることもできるのではないでしょうか。
一つの話題のタネに、やってみると面白いかもしれません。

サイトはこちら



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アイスクリームに醤油?


夏本番を迎え、アイスクリーム「専用」の醤油(しょうゆ)が、インターネット販売でひそかな注目を集めている。アイスクリームにかけるため「だけ」の醤油、という触れ込みだ。ネット上で調べてみると、「○○専用」の醤油は、これだけではなく、「卵かけご飯専用」「カレー専用」など多くのジャンルで登場、いまや醤油革命進行中といった感じなのである。

(引用:J-CAST ニュースニュース)
http://www.j-cast.com/2007/08/08010153.html




醤油もいつの間にやら多様化の時代へ…。
アイスクリーム専用の醤油というものがあるようです。
最初は100本も売れればいいと思っていたそうなんですが、売りに出してみると軽く4000本以上も。
アイスクリームにかけるだけあって、甘くとろみがあるような感じで、ヨーグルトやカキ氷などにも合うそうです。

ただ、醤油という名前なので、味覚に辛味の先入観がはしってしまって、一体どんな味なのか想像もできませんね。

他にも御餅専用醤油は、バターご飯専用醤油、カレー醤油などがあるそうで。
どれもピンポイントを狙った醤油ですが、実際あったら欲しくなりますよね。

バター醤油ご飯も、好きな人はたまらなく好きなようで、自分もまあどっちかといえば好きなほうなんですが、この専用醤油で一度食べてみたいものです。



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大阪市内のヒートアイランド対策


猛暑が続く大阪市内で、ヒートアイランド対策として、市営住宅を水道水を霧状(ミスト)にして散布することで冷やす実証実験がスタートした。壁面や屋上、ベランダにミスト散布することで、鉄筋コンクリート5階建て市営住宅全体の温度上昇を抑える「冷やし住宅プロジェクト」。室温を下げるだけでなく、エアコンの電気消費量低下も期待できるという。

 実験は大阪大学大学院工学研究科の研究グループと市水道局が共同で実施。建て替えのために、今年7月に住民が退去したばかりの市営茨田横堤北住宅3号棟(同市鶴見区)を使って10月31日まで行う。

 この住宅の総戸数は20戸で住宅の屋上、壁面、ベランダなどでそれぞれ条件を変えながら水道水をミスト化して噴射。水が蒸発する際に熱を奪う現象を利用して、温度を下げる効果を狙う。実験ではミストの有無で比較して、効果を検証することにしている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000909-san-soci




いよいよ夏らしい暑さ真っ盛りで、熱中症などにも本気で気をつけない危ない時期になってきました。
毎年話題になっているヒートアイランド現象ですが、今年はまた新たな対策が練られているようです。

水を散布するというのは、打ち水と同じで効果てきめんなので、それを市ぐるみで取り組むとなるとかなりの成果が期待できそうですね。
電気代節約のかわりに、水道代がかかるのはあれですが、クーラーってものすごく電気代くいますから、安くすむのではないでしょうか。

水を巻いた瞬間に蒸発してしまいそうな、ちりちりに焼けたアスファルトやコンクリートを冷やしてくれれば、それだけで体感温度がぐっと下がりそうな気がしますね。
何とかあのゆらゆらと揺らめく陽炎を無くせたら良いですね。



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初代「ボンカレー」


本土復帰前から県民に親しまれている大塚食品(本社・大阪府)の初代「ボンカレー」は、全国では後継商品の発売で2003年に販売を中止したが、県内だけは年間120万食を売り上げる人気商品として根強く定着している。

 初代は発売40周年を記念して5月に50万食限定で全国発売したが、県内で人気の高い甘口は発売されなかった。関係者は「好みの違いが表れている」とみている。

 ボンカレーは甘口、中辛、辛口の3種類。大塚食品によると、過去の売れ行きでは全国、県内とも中辛が1番人気だが全国では辛口、県内は甘口が次に売れている。現在でも甘口だけは県内限定商品として売られていることから、お土産としても人気を集めている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000016-ryu-oki




中辛が一番人気とは…、てっきり甘口が人気なのかと思っていました。

子供の頃から甘口ばかりを食べていましたが、とりあえず買うのはボンカレーでしたね。
親しんだ味が中々離れらないというのは、なんだかうなづけますね。

自分の場合はサッポロ一番塩ラーメンとか。
買い置きには常にある、みたいな感じで、定期的に食べたくなります。

他のを試してみても、一回きりで終わってしまったりと、結構日本人には多そうな感じもしますね。

最近はレトルト食品でも、牛丼やマーボー豆腐や中華丼など多種多様なものがあるので、そういったものにも目がいってしまいます。
しかしやはりボンカレーのパッケージを見ると、食べたくなってしまいます。



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波乱のK-1ラスベガス


スーパーファイトではWORLD GP開幕戦で行われてもおかしくない顔合わせのマイティ・モーvsステファン・“ブリッツ”・レコ、レイ・セフォーvsビヨン・ブレギーの2試合が実現した。

 王者シュルトに星を落とした以外は全勝と今年絶好調のモーだったが、レコのステップとクリンチワークにサモアンフックを封じ込められ判定負け。ダウンを奪いシュルトにあと一歩まで肉薄したセフォーも、バックステップでリーチ差を活かしたブレギーに2-1と微妙なポイント差ながら判定負けを喫した。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070812-00000019-spnavi-fight




セフォーもマイティー・モーも大好きな選手なだけに、この敗退は悲しいです。

ブレギーやレコも強い選手なので早々勝たしてはくれない相手だとは思いましたが、ここは勝ち抜いてほしかったですね。

サモアンフックを封印とは…、レコ選手のあのスピードならではの作戦でしょうか。
一撃必殺的なものなので、あのパンチをくらわなければというのは確かにあるかもしれませんが、実際にそれを封印できてしまうのは並の選手じゃ無理でしょうね。

ブレギーはものすごい体をしていてその圧力もすざましいものがあるので、もっと有名ファイターになっていいのではと思っていたのですが、ここにきて頭角を現してきたのかもしれませんね。
K-1も新時代を迎えようとしているのでしょうか。
また面白いカードが出てくるのを見守りましょう。



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