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ガチャピンがエアギター3位


昨年、「ダイノジ」の大地洋輔(35)が世界チャンピオンに輝いたエアギターの国内最終予選「AIRGUITAR 2007 JAPAN FINAL」が12日、千葉・幕張メッセで行われ、フジテレビ「ひらけ!ポンキッキ」の人気キャラクター・ガチャピンが3位入賞と特別賞を受賞した。この日は、300人の中から予選を勝ち上がった15人が出場。ガチャピンは登場時から「夏だ!サマソニだ!ロックンロールだ!盛り上がってこうぜ」とノリノリ。頭がつっかえ、バック転は大成功とはいかなかったが、「B’z」の「ギリギリchop」に合わせパフォーマンスを披露。新たな勲章を手にし「どうもありがとう」と喜んでいた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000030-sph-ent




様々な競技にチャレンジする、アグレッシブキャラなガチャピンですが、前回も出場していたような記憶がありますが、今回受賞ということで、大人目線でみるとあの気ぐるみを着て入賞できるほどのアクションをできることが、すごいと思いました。

ガチャピンのバク転は見てみたいですね。
迫力ありそうです。

優勝したのは、2005日本エアギター選手権4位の市川 ザ ロックさん。
9月7日にフィンランドにて行われる世界選手権へと挑みます。
今回は入賞といえど、世界戦には届かなかったガチャピンでしたが、世界の舞台で活躍する姿を見てみたいですね。
来年また頑張ってほしいです。



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松坂、年間奪三振のチーム新人記録を更新


米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔投手が10日、当地でのオリオールズ戦に先発登板して7奪三振をマークし、今季通算159奪三振としてチームの新人年間記録を更新した。従来の記録は1970年にケン・ブレットがマークした155奪三振だった。 

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000064-jij-spo




DICE-Kの異名を持つ三振製造マシーンが、その数字を記録に残るところまで積み上げてきました。

彼のイメージにあるのはジャイロボールや150KMを超えるストレートや、そういった「攻め」のイメージで、それが自然と三振数に表れている感じがしますね。

まだまだ8月、残り2ヶ月ほどを残して球団記録を塗り替えた彼の実力は、この終盤に入りますます目に見えるものになってきました。

どこまで三振数を伸ばせるか、あといくつ勝ち星を積み上げられるか、やはり彼は最初から最後まで、シーズン中ずっと注目され続けることになりそうです。



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日本産コメの対中輸出販売 売れ行きは好調


4年ぶりに再開された日本産コメの対中輸出第一弾のうち、北京で販売された「新潟県産コシヒカリ」が11日までに売り切れた。「宮城県産ひとめぼれ」も数日中に完売する見通し。巨大なコメ消費市場への参入の第一歩としては一応成功した格好だ。

 日本側は今回、北京と上海に12トンずつ計24トンを出荷し、先月26日から発売。北京で販売した4店舗のうち、台湾系百貨店では今月7日に2銘柄とも完売し、イトーヨーカ堂の3店舗では「コシヒカリ」を売り切り、「ひとめぼれ」も残り約200袋(2キロパック)という。 

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000079-jij-int




TV放送でも見ましたが、値段的にかなり他に売られてる物に比べて高いようで、消費者の方のインタビューでもそのことを指摘してましたが、無事完売となったようですね。

対中輸出再開が無事成功を収められて何よりですが、他国に高品質銘柄が輸出できるほど日本のコメ事情が良好なのもすばらしいですね。

米不足に陥ったときは、他国産の米がばんばん入ってきて、それでも足りなくなるほど大変でしたが、あれも終わってみれば貴重な体験だったかもしれません。
今度は日本の米の味を、他国の方に知ってもらえるというのは、何とも嬉しい限りです。



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うさんぽ


ウサギの散歩、略して「うさんぽ」を楽しむ飼い主が増えている。鳴き声がなく場所も取らないウサギは、マンション住まいの単身者でも飼いやすいペットとして、人気が上昇中。ネットや専門店では、うさんぽ情報の交換が盛んで、「うさんぽ会」と呼ばれるオフ会(交流会)を開く人も多い。

 大阪市東淀川区豊新1のウサギ専門店「うさぎ星」(06・6320・5285)では、散歩用のリード(手綱)を付けられる洋服型のハーネス(胴輪、2000~3000円)が好評だ。店長、久保二美子さん(42)の愛兎(あいと)、キララちゃんも夕方の涼しい時間に店の周りを散歩する。青地に白のハート模様のベスト型ハーネスがかわいらしい

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000243-mailo-l27




来るかウサギブーム。
躾などについては、どのくらいのことまでできるかは良く知りませんが、鳴きませんし攻撃的なところもなさそうなので、ほのぼのと飼えそうですね。

幼稚園や小学校でも飼っていましたが、野菜などをモリモリ食べる姿は何ともいいがたいものがありますね。
あまり自宅でウサギを飼っている人を見たことがないので、何か弊害でもあるのかなぁと思っていましたが、そうでもないようで。

なつく犬や癒される猫などは、やはり人気は不動のものかと思いますが、ウサギもウサギにしかない魅力があるので、これからポピュラーになってもおかしくはないですよね。

ウサギを散歩させる姿が、珍しくもなくなる日がくるでしょうか。



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ブートキャンプ第二弾も発売


“鬼軍曹”ビリー・ブランクス(51)が考案した短期集中ダイエットプログラム「ビリーズブートキャンプ」の国内販売分が、100万セットを超えた。累計売上高は100億円を突破し、販売元のオークローンマーケティング社は二匹目のドジョウを狙って年末にも第2弾「ブートキャンプ・エリート」を発売する。

 米国での販売価格は30ドル前後(約3500円)の商品ながら、国内の正規料金は1万4700円と高額。にもかかわらず、通販番組のビリー隊長のコミカルなしぐさが視聴者に受け、さらに6月にビリー自身が来日してテレビ番組などでプロモーション活動したことで、「6月の販売が、5月の20万セットから倍増した」(関係者)という。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000010-gen-ent




ビリーズブートキャンプ。
初めにTVCMを見たときは、他の海外通販番組の一種かなぁと何となく見ていて、その後幾度となく同じCMがやってるんですよね。

あれだけ何度も見れば自然と覚えてしまい、周りでもビリーズブートキャンプの名前が出るようになってからは、あっという間に世間に広まっていきました。

売れるにつれ、その効果のほどについてネットに書き込む人も増え続けていますが、やはり個人差はあれ減量に成功している人が多いです。

実際に体を動かしてエクササイズするダイエットなので、効果が出ないほうが難しいという感じもしますね。

その人気に乗じて第二弾が出ることが決まったようですが、これだけ売れているのですから、何もしなくても売れていきそうですね。

それにしても、日本正規版と米国版の価格のとんでもない差は何ゆえなのでしょうか。



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ボンズの756号ボール 手にした男性は売らない方針


米大リーグ(MLB)ジャイアンツのバリー・ボンズ外野手(43)が今月7日にメジャーリーグ新記録を樹立した通算756号のホームランボールは、球場で手にした22歳の男性ファンの物になりそうだ。この記念ボールには、最高50万ドル(約5900万円)の値が付くとも予想されている。

 ボールを手にした男性は、米テレビ局NBCの9日の番組で「売りたい思いもあるが、自分で持っていたいという気持ちの方が強い。(売ってしまうには)貴重過ぎるし感傷をそそるものだ」と語った。  また、ボールをキャッチするまでにほかの観客に頭突きをされたり人の上に人が積み重なるなど大変だったと振り返り、「人生で最も長く感じた瞬間」だと述べた。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000272-reu-ent




年間ヒット数の新記録をイチローが樹立してから数年、通産ホームラン数でバリー・ボンズ選手がついにホームランの新記録を樹立しました。

昔は今と比べて打者有利な状況だったために、近代野球でそれらの記録を塗り替えることが難しいのは、昔の選手が記録者リストにずらっとランクインしているのをみるとわかりますが、その中で一位にのぼりつめたというのはただただ感嘆するしかありませんね。

色々なことがあったボンズ選手だけに、今までの苦労がむくわれた瞬間でもあったのではないでしょうか。

それにしてもやはり、6000万近くの価値があるスペシャルボールですから、奪い合いが激しいと予想してましたが実際そうだったようで。
相当気合が入ってないと取れないボールだったでしょうね。

そんなものすごい価値があることを知っていながらも、売らないと決めたこのような男性ファンの方に取ってもらえて、ボンズ選手も嬉しかったのではないでしょうか。



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マグロ養殖、実用化に期待


近畿大学水産研究所(和歌山県串本町)は9日、人工ふ化させ飼育していた親クロマグロ(第2世代)が産卵したと発表した。同大は2002年、人工ふ化させた稚魚を飼育下で産卵させる完全養殖に初めて成功しており、人工飼育下でのマグロの第3世代が世界で初めて誕生した。

 マグロは他の魚に比べ、共食いや水槽中での衝突死が多く、飼育が難しい。ふ化後の生存率をいかに上げるかが難題だった。同大は餌として魚を十分に与え、「魚を食べたい欲」が強いマグロのおなかを満たしたり、衝突防止に国際特許申請中の技術を導入するなど、工夫を重ねてきた。

 近畿大は04年に完全養殖マグロを初出荷して以来、現在までに756匹を販売した。今回は残った2世マグロ約120匹から、第3世代として約5万匹を生産。生産コストの面からも実用化に大きな前進となった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000001-jij-soci




思ったよりも早いうちにマグロが日本の食卓から消えると、色々と言われてきましたが、そんな現状に希望の光がさしたようですね。

そのマグロの性質から養殖の難しい魚として、これまでどうしたら生産コスト面を考えても実用化していけるかという試行錯誤を重ねてきたようですが、ついに期待できるところまできたようです。

日本人にとって、マグロはなじみのある魚の一つですから、それが食べれなくなるというのは一つの文化がなくなると同じくらい寂しいことだと思います。
研究してくださった方たちに敬意を表したいですね。



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鼻歌検索サイト


鼻歌を吹き込むと、その歌の曲名や歌手名を教えてくれる米Melodis Corporationのサービス「midomi」日本語版が、8月10日に公開される。メロディや歌詞は思い出せるけど曲名がどうしても思い出せない――そんな状況を助けてくれる上、世界の“鼻歌アーティスト”にも出会える。

 「カラオケなど歌の文化が発達し、携帯電話の機能が先進的な日本は、当社にとって重要な市場」――来日した同社のケイヴァン・モハジャーCEOはこう話し、PC版だけでなく携帯版も年内に始めたいとする考えを明かした。

 midomiは、PCに接続したマイクから鼻歌を吹き込めば、曲名や歌手名とひも付けた“鼻歌データベース”と照合。数秒で曲名や歌手名を探し出し、同じ歌を歌った人の鼻歌も聴ける、というサービスだ。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000029-zdn_n-sci




「ふんふんふーん」とふと鼻歌で歌っている曲が、何ていう曲なのかわからない、自分もよくそういうのがあります。

誰もがふと口ずさんでしまう鼻歌ですから、このビジネスは自然と人気を呼びそうですね。
しかしやはり、これをビジネスにするという発想もそうですが、鼻歌からかなり正確に曲名を導き出すことができるということで、そのシステムにも驚きです。

某番組で「視聴者の鼻歌だけを頼りに、曲名を探す」という企画がされていたのですが、かなり苦労して探し当てていました。
この「midomi」というサービスが出来た今、もうこの企画は用をなさなくなりましたね。

気になっている鼻歌がある方は、一度サービスを利用してみると面白いかもしれません。



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荒川にイルカが…


北区の荒川や新河岸川で8日、イルカとみられる動物が目撃された。これを受け、河川を管理する国土交通省荒川下流河川事務所などは9日、通常業務の巡回で“捜索”したが、イルカとみられる生き物は姿をみせなかった。

 荒川下流河川事務所によると、イルカとみられる生き物が目撃されたのは8日午前11時ごろ。北区志茂の事務所に隣接する荒川知水資料館のスタッフが、荒川の岩淵水門近くで泳いでいるイルカのような生き物を発見。その後、午後になって河川事務所の職員も荒川と隅田川に合流する新河岸川の新荒川大橋付近などで泳いでいる姿を3回確認したという。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000115-san-soci




イルカショーなどで見るあれはかなりでかいですよね。
あれくらいのものが川で泳いでたら、すごいびっくりしそうです(´・ω・`)

またその映像がTVなどで公開されたら、荒川イルカブームがくるのは必至の予感です。
見間違いで鮫とかじゃないことを祈るばかりですが。

もしそうなったら、イルカグッズや観光客などでやはり経済的にも潤うので、北区としては嬉しいことなのでしょうか。
何にしても「迷いイルカ」という話題はもうすでに、色んなところで広まっているようです。



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おもいっきりTV終了


みのもんた(62)司会の昼の名物番組、日本テレビ系「午後は○○おもいッきりテレビ」(月~金曜正午)が9月いっぱいで終了することが9日、分かった。番組スタートは87年10月で、20年の節目に幕を閉じる。みのは新番組にも引き続き出演するが、内容は一新される。同局は午後1時55分からの「ザ・ワイド」終了も決めており、平日午後帯4時間を一気に改編する。

 「おもいッきり-」は、生活に密着した健康情報のほか、みのが一般家庭と生放送内で電話し、相談に乗る「ちょっと聞いてョ! おもいッきり生電話」などが人気だった。番組関係者によると、すでに局内外に「(みの)司会は変わらないが、9月に番組を終了する。10月からは新番組を立ち上げる」と通達されている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000014-nks-ent




終わる気配すら感じられなかった思いっきりTVですが、突然の番組終了ということで。
若者→笑っていいとも
中高年層→思いっきりテレビ
と二番組がそれぞれの世代を独占してるかのような構図でしたが、現在では笑っていいともに2%近く視聴率で差がつけられているようで、そろそろ今の番組の形態でいくのも引き際ということなのでしょうか。

日本で一番忙しい男とも言われるみのさんの看板番組でしたが、またすぐに始まる新番組にも出演するということで、今まで思いっきりテレビを見ていた方は、とりあえずまた見てみるという方が多いかもしれませんね。

昼の看板番組のニューリニューアルで、果たして視聴率はどう動いていくでしょうか。



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